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SCI-Japan ウェビナー シリーズB「コロナ時代を生き抜くスマートさ ~ コロナ対応を急げ!(スタートアップ編)」『ポスト・コロナのオープンイノベーション』

Description
一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)では、昨今の厳しい環境下に適した緊急企画として、SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」を実施します。本シリーズでは、1回45分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けする予定です。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

コロナの影響により、大企業のスタートアップ投資が減速するのではともささやかれています。しかし、実際の現場ではどのような検討がされているのでしょうか?

今回は、オープンイノベーションの現場を知るシンクタンク・コンサルティングファームのキーパーソンをお招きし、オープンイノベーションの現場では何が起きているのか?をお聞きするとともに、Afterコロナ・Postコロナを見据え、あるべきオープンイノベーションの姿を模索します。

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_NbNGIevwRsSWVVIytAEcvA
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては事前登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


徳重 剛

野村総合研究所 コーポレートイノベーションコンサルティング部 ビジネスイノベーショングループマネージャー
1999年 慶應義塾大学大学院理工学研究科管理工学専攻修士課程修了。
住友銀行(現・三井住友銀行)、医療ITベンチャー取締役を経て、野村総合研究所入社。
専門はイノベーション(事業創出)、イノベーション政策実行支援。


藤本 敦也
三菱総合研究所 未来構想センター シニアプロデューサー
ESADEビジネススクール(バルセロナ)MBA 修了(2016)、東京大学大学院 新領域創成科学研究科修士課程修了(2006)、東京大学工学部 計数工学科 数理情報コース卒業(2004)
株式会社ワイズポケット 創業メンバー
専門は、新規事業開発、組織戦略(経営統合等)。ブレインテックなどの先端技術を活用した新規事業から、ペットビジネス、シニアビジネスなど多岐にわたるコンサルティングサービスを現場/ユーザーを強く意識し展開。


杉原 美智子
三菱UFJリサーチ&コンサルティング LEAP OVER事業統括
2005年にUFJ総合研究所に入社。官公庁におけるICT分野のベンチャー施策の立案・実行に従事。 2017年にOpen Innovation Platform LEAP OVERを立ち上げ、大企業や自治体によるオープンイノベーションを通してスタートアップをサポート。MURCアクセラレータLEAP OVERの責任者をつとめる。


南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務。
Wed Jun 24, 2020
6:00 PM - 6:45 PM JST
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Venue
Online event
Organizer
スマートシティ・インスティテュート
560 Followers

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